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全ての人が
安心して暮らせる
安全で住みよい
豊かな社会を目指して。

モリタグループの4つの事業

outline

数字で知る
モリタグループ

  • 創業

    1907

    モリタグループは1907年、森田正作の創業に始まります。日本初のガソリン・エンジン付き消防ポンプの完成を起点に、110年以上にわたり消防・防災の発展を支えてきました。現在では、環境車両や産業機械など、資源循環に貢献する事業も展開しています。

  • 従業員数

    従業員数

    1,748

    (2025年3月31日現在)※連結

  • グループ会社

    20

    (2025年3月31日現在)

  • 売上高

    1,117億円

    (2025年3月31日現在)

  • 営業利益率

    12.3%

    (2025年3月31日現在)

    営業利益率

features.01

4つの事業で
高いシェアを誇る
防災・環境分野の
リーディングカンパニー

  • 消防車輌事業

    消防車輌事業

    消防車

    62%

  • 防災事業

    防災事業

    消火器

    34%

  • 産業機械事業

    産業機械事業

    切断機

    67%

  • 環境車輌事業

    環境車輌事業

    衛生車

    83%

features.02

挑戦の歩みは、
グローバルな舞台に
羽ばたく

日本からアジア諸国を中心とした販売に加えて、2016年にはフィンランドのBronto Skylift社がグループに加わり、欧州を中心にアジア・北米・アフリカへ広がる100か国以上の販売ネットワークを活用できる体制を構築。 モリタグループとBronto Skylift社の技術・販路を相互に生かしながら、各国・地域のニーズに合わせた製品提供を広げ、グローバル化を加速させています。

BRONTO SKYLIFT
グループ会社BRONTO SKYLIFT

最大地上高112mの屈折はしご付消防車および高所作業車をラインナップに持つ世界ブランドです。
救助・消防から産業分野の高所作業まで、現場の安全と機動力を支えています。

features.03

卓越した技術力・開発力で
イノベーションを
推進する
総合防災ソリューション
企業へ

私たちは研究・開発から設計、製造までを一貫して担い、現場で求められる品質と信頼性を高い水準で追求しています。多様化する災害や社会・環境の変化に向き合い、「どのような製品を造るべきか」ではなく、「どのようなイノベーションが社会に貢献できるのか」を考え、最先端の技術の研究・開発を行っています。

研究開発拠点モリタATIセンター

モリタATI(Advanced Technology Innovation)センターはモリタグループの研究開発機能を集約した研究開発拠点です。日本最大級の総合実験場を備える実験棟「A-field」、11階建て(高さ33m)の防災訓練棟「T-tower」、共創スペースを備えたラボ棟「I-Cube」を有し、開発・検証・訓練までを一体で行える環境を整えています。

2025年12月10日発売のダイヤモンド・セレクト 2026年1月号 「息子・ 娘を入れたい会社2026」に当社のPR記事が掲載されました。

同社が運営するサイト「ダイヤモンド・オンライン」内にも同様の記事 が掲載されております。 ぜひご覧ください。

「人と地球のいのちを守る」総合防災ソリューション企業 | ダイヤモンド・オンライン

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